はりきゅうふくた 丁寧な治療を心がけてます(鍼灸院/福岡市早良区)

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大人の事情…

大人の事情…

昔から……
柏原芳恵を榊原郁恵と言ってみたり…
上戸彩を綾戸智恵と言ったり…
大人の事情を大人の情事と勘違いしたり…(苦笑)

「情事」という言葉を聞くと、ついついシャロン・ストーンが足を組み直して、男の刑事?検事?が生唾を飲むシーンを思い出すのは、僕ら世代だけかな…(^-^;)…なんて思ったけど映画『危険な情事』にはシャロン・ストーンは出演してないよね?…よ~く思い出してみると、シャロン・ストーンが足を組み直すのは『氷の微笑』だゎ!『危険な情事』と『氷の微笑』の両方に出演してたのがマイケル・ダグラスで、ついつい氷の微笑と危険な情事を勘違いしてました。

話しは変わって…

権力を持つと自分が偉いと勘違いして、ついつい、理屈が合わない事をゴリ押しで押し通すようになるものです。
「理屈が合わないじゃないか!」と問いただすと、大人の事情ですから!…と言わんばかりに、妙な理由をまくし立て煙に巻くという常套手段でやり過ごす。

青臭い事を言うようですが、大人の事情を振りかざす人や組織って、常識的に考えると8割9割、性根が腐っている状態だと思うんです。

例えば…取り締まる側の人間の見本となる人物が、賭け麻雀した事実があるにも関わらず追及もしない。…とか…(この世の中には大岡越前も遠山金四郎もいないのね!…蛭子さんが可愛そうだ…)
そうそう!コロナ専門家会議の「議事録」が作成されていないそうですね! 官房長官は「発言者が特定されない議事概要で十分…」って言ってるみたいだけど、普通、議事録って誰が何を言ったっていうのを記録するものでしょうよ!何か隠したい事があるから、そんなふうにしてるとしか考えられないよねぇ~。

ホント…性根が腐ってるなぁ~。
倒幕される江戸末期の徳川幕府って、こんな感じだったんじゃないかな?って思っちゃいます。

まぁ~与党の中にも、しっかりした人がいるんでしょうが、物事を自由に発言できなくなるような組織は、必ず衰退するんだよねぇ~。

またまた、話しは変わって…

昨日、TVを見ていたら、ある曲が紹介されていたんです。

サビの部分の歌詞が…

こんな時、人は生きる事を学び直す♪
こんな時、人は惜しみなく与える♪
こんな時、人は愛する事を学び直す♪
こんな時を何度も繰り返しながら♪

…という感じ。

オリジナルはFoo Fighters のTimes like these♪ という曲らしいんですが…この時代にピッタリな良い歌詞だなぁ〜♪BBCのチャリティー・シングルとしてリモートレコーディングで色々なミュージシャンが参加しているプロジェクトらしく収益はCOVID-19により影響を受けた人々の支援にあてられるそうなんです。

このサビの歌詞…ジーンときますね!

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